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iPad 3用に動画を変換できるFreemake Video Converter 3.0.2

2012年 03月 12日
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2012年3月16日、Apple社は新しいiPad 3を発売しました。Apple社によると、最初の3日間で300万台を超える新しいiPadが販売されました。新しいポータブルデバイスには、クアッドコアGPU、1080pビデオを撮影するための5メガピクセルカメラ、およびRetinaディスプレイが搭載されています。

ガジェットは、新しいiOS 5.1を搭載しています。前面ガラスパネルが黒または白の9モデルがあります。容量は16、32、64Gbから選択できます。

Freemake Video Converterの更新バージョン3.0.2は、iPad 2、iPhone 4S、最近リリースされたiPad 3などの人気のあるAppleガジェットのプリセットを提供します。最新のAppleタブレットの所有者は、当社のソフトウェアを使用してHDビデオを変換してiPad 3で再生できるようになります。

iPad 3プレセット

FreemakeでパソコンからiPad 3にビデオを移動する方法

  1. WindowsコンピュータにFreemake Video Converterの新しいバージョンをダウンロードしてインストールします。
  2. Freemakeツールを開き、iPad 3で再生するビデオファイルを追加します。
  3. ウィンドウの下部にある「Apple」の緑色のボタンをクリックし、ドロップダウンメニューからiPad 3プレセットを選択します。
  4. エンコードされたファイルの保存先を設定します。
  5. 「iTunesに送信」オプションの横にあるチェックボックスをオンにします。エンコードプロセスを開始します。
  6. プロセスが完了すると、ファイルはiPad3用のフォーマットで自動的にiTunesに送信されます。iPad 3をPCに接続し、iTunesと同期してファイルをタブレットに表示します。

その他の役立つヒント

iPadのカメラロール内のビデオが見られない場合はどうすればよいですか?

iPadのカメラロールにに保存されているMP4 再生できない場合は、メディアファイルが破損している可能性があります。破損したファイルを削除して再インポートすることをお勧めします。iPadで撮影した動画が読み込まれていない場合は、「iPadのストレージを最適化」機能がオンになっている可能性があります。「ストレージを最適化」オプションは、Appleデバイスのメモリのスペースを節約するために必要です。このオプションを無効にするには、iPadの設定から「iCloud」をタップし、iCloudの「写真」をタップします。「iCloudフォトライブラリ」をオフにします。

ぜひこの機会に他のFreemakeの製品もお試しください。

当社の「DVD コピー フリーソフト」をインストールすることで、DVDディスクのコンテンツをパソコンに保存し、スマートフォンまたはタブレットに送信して、いつでもどこでもお気に入りの映画を楽しむことができます。

また、Freemakeの動画ダウンロードツールのバージョンが更新されました。アプリの速度が改善され、サポートされているサイトが追加されました。

当社製品に関するご質問やご提案がございましたら、お問い合わせください。